花の日・こどもの日CS合同礼拝
みなさん、こんにちは!神学生の長尾です。
今日は、花の日・こどもの日CS合同礼拝式でした。CSの子どもたちと大人が一緒に礼拝の時を持ちました。
花の日礼拝は、アメリカで始まったのが起源です。家庭から花を持ち寄り、命の大切さを学びます。神様から守られて育てられていることへの感謝を捧げ、健やかに育つようにと願う礼拝です。

子どもたちが作ってくれたお花にまつわる飾りが礼拝堂の前方に飾られました。とっても可愛いですね。
今日は、母の日でもあるということで、礼拝堂のお花には、カーネーションが混ざっています!お花係の方は、いつも綺麗なお花を用意してくださいます。今日も、赤を基調とした素敵なお花を飾ってくれました。感謝します。
ちなみに右の方に見えるのは、私の手作りの「花束ブランケット」です。(笑)たまたま持ってきたのが花の日の礼拝だったので、飾らせていただくことになりました。
今日の吉岡先生のお話では、「イエス様のお名前によってお祈りいたします」というお祈りの最後の意味を学びました。イエス様を通して、私たちは、神様と繋がって、お祈りを聞き入れてもらえるのですね。
これからも全ての子供達が、健やかに育ちますように、お祈りしています。苦しい思いをしている子供達が、神様の御手によって救われますように。





